叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて ※8話
夏の休日、家族に連れられ叔母・恭子の家に遊びに行く事となった幸平。5年ぶりに会った叔母は幸平の幼い頃の記憶のまま、美人で優しく想い描いた通りの人だった。ひとつだけあの頃と違ったのは、幸平が叔母から女の色気を感じていた事…思春期真っ盛りの幸平の目には叔母は『オンナ』として映っていた。その欲求が募ってか、間違えて飲んでしまったアルコールに酔った幸平はそのまま叔母を押し倒してしまう。幸平の押しに負け、手コキと言う形でその場を乗り切る叔母だったが、それが幸平の初射●となり、そこから旦那や親に隠れての、叔母と甥っ子の禁断の性教育が始まるのだった…。
褐色ギャルにヤり放題!-温泉宿で遭遇した5人のギャルを味くらべ!?-

憧れの彼女が妄想よりエロすぎるッ!
~お互いを知るにはまずセックスでイクことから!?~
「実は私…とってもエロエロなんです…」 ―――クラス1の文学美少女・江口千尋に片思いする巧は、当たって砕けろで大告白!! するとまかさの好意的なお返事が!…これはOK!?と思ったのもつかの間、実は彼女が読んでいたのはドスケベ官能小説だった!! 「これを読まないと何も分らないから…」 そう言って音読し始めると、俺の股間に手を伸ばしてチ〇ポを取り出し、たわわなおっぱいでシゴき出して…付き合うってそういうこと!? 憧れの彼女が妄想より天然で…エロすぎるッ!!

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